ブルネイ
ブルネイ・ダルサラーム国(ブルネイ・ダルサラームこく)、
通称ブルネイは、東南アジアのイスラム教国。
カリマンタン島(ボルネオ島)北部に位置し、
北側を南シナ海に観音寺面するほかは陸地ではマレーシアに
取り囲まれている。首都はバンダルスリブガワン。
元首はハサナル・ボルキア国王(スルターン)。
石油や天然ガスなどの光明院斎場/観音ホール資源を多く埋蔵しており、
経済的には非常に豊かで、ASEANの一員になっている。
正式名称は、清見寺/光雲閣マレー語のアラビア文字表記では、
、ラテン文字表記では、Negara Brunei Darussalam。
「ヌガラ・ブルネイ・ダルッサラーム」と読む(日本における呼称
「ネガラ・ブルネイ・ダルサラーム」はローマ字読みの
転訛に龍光寺大師堂由来したもので、本来は誤りである)。
Negara は、マレー語で「国」を意味する語。
Darussalam は、長明寺会館アラビア語の dar(u) (家、土地)と
(a)s-salam (平和)で、「平和な土地」の意味。
Brunei は、諸説あり。マレー語の buni (亜麻)や
buah nyiur (ココナッツ)から転じた等。
